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代表ブログ
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代表取締役 飯塚昭博が、日々の経営と発信の現場で考えていることを綴っています。うまくいったことも、そうでなかったことも、できるだけそのまま書いています。
目標を決め、原点に戻り続けることが、経営者の積み上げを守る
経営をしていると、「順調なとき」が一番怖いと感じることがある。うまくいっているように見えるとき、人は無意識に緩む。組…
続きを読む自立した組織は「目標を与えない」ところから始まるのかもしれない
先日、ESS株式会社の坪井社長にインタビューをする機会があった。話の中で出てきたのは、従業員の育て方と目標設定に関す…
続きを読む素直さと原理原則が繁栄をもたらす——判断軸を持つ経営者だけが長続きする理由
経営において「素直さ」を説く言葉は多い。セミナーでも書籍でも、「素直な人が成功する」というフレーズは頻繁に登場する。…
続きを読む制約が「工数」から「時間」へ移ったとき、経営者がやるべきこと
事業をやっていると、いつも何かに引っかかっている。人が足りない、お金が足りない、時間が足りない。その「足りないもの」…
続きを読む「ニーズがない場所」で勝負する経営者だけが、価値を売れる──キッコーマン69年史から経営者が受け取れるもの
倫理経営フォーラムで、キッコーマンの茂木修さんの講演を聴いてきました。テーマは「価値創造」。サブタイトルに「利他のこ…
続きを読む経営者の「自己概念」が、会社の天井になる——願望を磨き直すという経営判断
中小企業の経営者と話していて、最近よく考えることがあります。 会社の業績や組織の規模に、何かしらの「上限」があるとし…
続きを読む「当たり前のことを、当たり前に」が、いちばん強い経営戦略だと思う理由
経営者の方とお話していると、「うちは何か派手な勝ち筋があるわけじゃないんですよ」と謙遜される方が、本当に多いです。 …
続きを読む恐れを設計で減らす——挑戦し続ける経営者の心の整え方
経営判断が鈍るのは、情報が足りないときよりも、恐れが大きいときだと感じています。 データは揃っている。やるべきことも…
続きを読む「いい会社」の答えは、もう出ている——なぜ経営者はそれをやらないのか
経営者と話していると、不思議な共通点に出会うことがあります。 「いい会社をつくりたい」と、みんな言う。けれど、その「…
続きを読む「代わりがいる会社」から抜け出すために、僕らが本当にやっていること
「うちは、いつ切られてもおかしくない」 そう漏らす経営者は、思っているより多いです。取引先からの一本の電話で、長年の…
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その想い、眠らせて
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