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代表取締役 飯塚昭博が、日々の経営と発信の現場で考えていることを綴っています。うまくいったことも、そうでなかったことも、できるだけそのまま書いています。

事実は伝えられた瞬間、相手のものになる——コントリが発信で曲げないと決めていること 代表ブログ

事実は伝えられた瞬間、相手のものになる——コントリが発信で曲げないと決めていること

朝の勉強会の帰り際に、言われたこと 先日、朝の経営者の勉強会が終わったあと、片づけの手を止めて、顔なじみの方に声をか…

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依頼を、一件だけ断ったことがある 代表ブログ

依頼を、一件だけ断ったことがある

コントリを立ち上げて間もない頃、取材依頼を一件、断ったことがある。 理由は、宣伝の色が強くて、経営者の想いを届けると…

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PVでは測れない発信の成果——一件の応募が教えてくれたこと 代表ブログ

PVでは測れない発信の成果——一件の応募が教えてくれたこと

応募フォームに届いた、たった二行 先日、コントリの応募フォームに、こんなメッセージが届いた。 「ENXIAの乾雅詞さ…

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フェイスブックの反応が、数件だった日に考えたこと 代表ブログ

フェイスブックの反応が、数件だった日に考えたこと

フェイスブックの反応が、数件だった 先月、コントリの公式フェイスブックに、経営者インタビュー記事を投稿した。ついた反…

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重厚感を手放した日、コントリのランディングページは変わった 代表ブログ

重厚感を手放した日、コントリのランディングページは変わった

金曜日の午後、マレーシア留学をサポートする会社の、広報代理店の方とオンラインで向き合っていた。コントリのウェブサイト…

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なぜ「目が輝いている経営者」の言葉は届くのか——発信設計から考える 代表ブログ

なぜ「目が輝いている経営者」の言葉は届くのか——発信設計から考える

8月12日、経営実践研究会の関東ブロック会長講演を聞く機会があった。印象に残った一節がある。 「目がキラキラしている…

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「ホラ吹き」でちょうどいい——有言実行を仕組みにする経営の話 代表ブログ

「ホラ吹き」でちょうどいい——有言実行を仕組みにする経営の話

先日、経営実践研究会の講演で聞いた一言が、ずっと頭に残っている。 「未来を語る人は、全員ホラ吹きだ。それを実現すれば…

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厳しいときほど、言葉は漏れる——焦りと急ぎを分ける発信設計 代表ブログ

厳しいときほど、言葉は漏れる——焦りと急ぎを分ける発信設計

内容は正しいのに、読み手が前のめりにならない文章、というのがあります。 書いてあることに間違いはない。むしろ誠実に事…

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手一杯の会社にこそ、発信の”仕組み”を——コントリが原点に立ち戻った理由 代表ブログ

手一杯の会社にこそ、発信の”仕組み”を——コントリが原点に立ち戻った理由

先に白状しておくと、ここ2週間ほど、コントリの発信はほとんど止まっていました。社外で引き受けた役割に時間を注いでいる…

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貢献の順番を、経営者はよく取り違える 代表ブログ

貢献の順番を、経営者はよく取り違える

朝のプランニングで、宣言文を音読していたときのこと。「縁ある人を本当の意味で幸せにしている」という一節で、ふいに声が…

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