Communication × Contribution

中小企業の
発信を、変える。

想いはあるのに、伝わっていない。その“もったいない”を、AIと人の編集力でほどいていく。ご縁でつながった一社一社の物語を、世の中に届ける会社です。

発信は、我慢するものじゃない。楽しむものだと思う。

Enjoy Communication

発信を、
“やらされ”でやっていませんか?

気づけば更新すること自体が目的になり、ネタ探しに追われる。真面目に取り組む会社ほど、発信は“義務”になりがちです。けれど本来、発信は、自分たちの仕事や想いを誰かに話す、もっとシンプルに楽しいことのはずです。

BEFORE

やらされている発信

  • 1何を書けばいいか分からないまま、締切だけが来る
  • 2数字のためだけに、心のこもらない更新を続ける
  • 3反応がないから、余計にしんどくなる

→ 続かない、届かない

AFTER

コントリと歩む発信

  • 1現場で本当にあった話を、そのまま言葉にする
  • 2“話したい”から始めて、続く仕組みで支える
  • 3反応が返ってくるから、また書きたくなる

→ 楽しいから、続く。続くから、届く。

発信は、我慢比べではありません。 楽しみながら続けられる形を、一緒に見つけましょう。まずは30分、肩の力を抜いて、御社の話を聞かせてください。

Philosophy

Mission使命

想いを言葉に、
発信を文化に。

Vision目指す未来

想いが、ちゃんと届く世の中へ。

埋もれた“らしさ”を、ちゃんと届く言葉へ。発信を仕組みに変え、中小企業の成長が回り続ける状態をつくる。それが、コントリの使命です。

中小企業の“らしさ”が、文字でも、映像でも、その会社に合った器で世に出ていく。数の多さではなく、“質の高い出会いとご縁”が生まれていく。そんな「発信文化」が当たり前に根づいた社会を目指しています。

Value“想いが届く発信”を支える、5つの行動指針

  1. 01伝わる本質を探る

    表面的な言葉ではなく、「なぜ伝えるのか」の根っこへ。想いと判断軸を、ていねいに言語化する。

  2. 02続けられる「仕組み」にして渡す

    その場限りのノウハウで終わらせない。再現できる型として渡し、伴走しながら継続を支える。

  3. 03「拡散」より「届く」を選ぶ

    主語は、いつも相手。数の多さより、心が動く“出会いの質”にこだわる。

  4. 04AIを道具に、人を主役に

    効率はAIに任せ、判断と“らしさ”は人が握る。あり方が競争力になる時代を、ともに進む。

  5. 05貢献とご縁を、回り続ける設計に

    貢献は経営のインフラ。長く続くご縁を、誠実さと遊び心の両立で育てる。

Service

発信のお困りごとに、
まるごと応える。

メディアづくりから記事制作、社内で発信が回る体制づくりまで。会社の“伝わる”に必要なことを、フェーズに合わせて支援します。

サイト制作

発信の器を、
つくるところから。

記事の受け皿・CTA・計測を最初から組み込んだ、“発信が回る前提”のサイトを制作します。作った後、そのまま記事制作へ繋げられます。

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記事制作ベーシックプランのイラスト 記事制作ベーシックプラン

まずは、
書く手を増やす。

月10万円〜。SEO記事を月5〜6本、定期ヒアリングで一次情報を反映しながら継続制作します。

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記事制作自動化パッケージのイラスト 記事制作自動化パッケージ

発信を、
仕組みで回す。

記事制作の自動化パイプラインを丸ごと導入。KW選定から公開・分析まで、自社で回せる体制にします。

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オウンドメディア構築パッケージのイラスト オウンドメディア構築パッケージ

メディアを、
ゼロから作りきる。

戦略設計から記事100本、公開まで。一次情報が詰まった資産性メディアを、0→1で構築します。

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マーケティング運用おまかせパッケージのイラスト マーケティング運用おまかせパッケージ

作った後を、
育てていく。

メルマガ・SNS・LINEの運用をおまかせで。今あるコンテンツを、成果につなげ続けます。

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ENGのイラスト ENG

経営者と、
共に学び合う。

発信・組織企画・伝達力・人材。4つの強みを持つ専門家チームと歩む、経営者限定コミュニティです。

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Service Map

いま、どこで
止まっていますか。

コントリのサービスは、機能で並んでいるのではなく、会社の発信が止まりやすい場所に沿って並んでいます。当てはまる状況を選ぶと、その入口が光ります。

あてはまるものを選んでください

いくつでも構いません。選ぶと、下の図であなたの入口が光ります。

発信のお困りごと

PHASE 02

PHASE 01

いまの状態サイトが古く、発信の器になっていない

器をつくる

サイト制作

見た目を整えるだけの制作ではなく、記事の受け皿・CTA・計測を最初から組み込んだ「発信が回る前提のサイト」をつくります。

  • WordPress構築
  • 記事の受け皿
  • CTA・計測設計
提供内容
  • サイト設計・デザイン
  • WordPress構築(SEO内部設計込み)
  • 記事を積み上げられる受け皿の設計
  • 問い合わせ・CTA導線の設計
  • GA4/Search Console の計測設定
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すでに発信の器が整っている会社は、PHASE 02 から。

PHASE 02

いまの状態書く時間も人も、社内に足りない

出し続ける

記事制作ベーシックプラン

月1回のヒアリングで現場の一次情報を吸い上げ、貴社のトーンで継続制作。WordPress入稿まで含めて納品します。

  • 月5〜6本
  • 月1ヒアリング
  • WP入稿まで
提供内容
  • SEO記事の継続制作(月5〜6本)
  • 月1回の定期ヒアリング
  • 貴社トーンでの執筆
  • WordPress入稿(装飾・画像込み)
  • 月次の進行管理
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入門プラン。無理のない範囲で、まず発信を軌道に乗せます。

PHASE 03

いまの状態サイトはあるが、そこから引き合いが生まれない

資産にする

主力サービス

オウンドメディア構築パッケージ

検索から人が集まり続ける“資産”としてのオウンドメディアを 0→1 で。戦略設計から公開まで、ワンストップで作りきります。

  • 約3ヶ月
  • 記事100本
  • うち取材5〜10本
  • 同時3社まで
提供内容
  • 戦略設計・KGI/KPI設計
  • キーワード選定・コンテンツマップ
  • WordPress構築(SEO内部設計込み)
  • 記事100本(うちインタビュー5〜10本)
  • 効果測定基盤の構築
  • CTA設計・LINE導線構築
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広告に頼らない集客の柱を、腰を据えて建てるフェーズ。PHASE 02 を経ずに、いきなりここから始める会社もあります。

PHASE 04

いまの状態記事はあるが、手間が重い/届いていない

育てる2つの方向

A / 自社で回す

記事制作自動化パッケージ

KW選定から生成・投稿・分析までのパイプラインを丸ごと導入。外注コストと属人化から抜けます。

  • 導入 約1ヶ月
  • 月1伴走面談
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B / 届けきる

マーケティング運用おまかせ

メルマガ・SNS・LINEの運用代行。すでにある記事を、成果につなげ続けます。

  • 必要なチャネルだけ
  • SNSは3段階
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A と B は順番ではありません。両方を並行する会社もあります。

ENG / 経営者コミュニティ

発信・組織企画・伝達力・人材。4名の専門家チームと月1回の個別面談で、どのフェーズにいても学び合いながら進む。

  • 月1個別面談
  • 初月無料
  • 審査制
  • 縛りなし

横軸は「発信をどこまで本気でやるか」の段階です。PHASE 04 だけが二股に分かれるのは、資産ができたあとの打ち手に「自社で回す」と「届けきる」の二方向があり、どちらが先とは決まっていないためです。ENG は特定の段階に属さず、全フェーズを横断して伴走します。

First-hand

AIが書ける時代に、
差がつくのは「一次情報」。

検索結果は、どこかで読んだ内容で埋まりました。それでも読まれ続ける記事に共通しているのは、その会社の中にしかない情報が入っていることです。私たちが一次情報にこだわる理由は、そこにあります。

GENERAL

よくある記事制作

  • 1Web上にすでにある情報を集める
  • 2分かりやすくまとめ直す
  • 3公開する

→ どこかで読んだ記事になる

COMTRI

コントリの記事制作

  • 1現場と、経営者の頭の中を聞く
  • 2判断・失敗・数字を、言葉にする
  • 3検索意図に合わせて構成し、公開する

→ その会社にしかない記事になる

STRENGTH 01

150人以上の経営者に、聞いてきた

コントリはもともと、経営者インタビューメディアです。何を聞けば本音が出るか、どこに価値が埋まっているか。取材の現場で積み上げてきた編集力が、そのまま記事制作の土台になっています。

裏付け インタビューした経営者 150名以上/制作してきた記事 4,000本以上

STRENGTH 02

一次情報を、精神論で終わらせない

「一次情報が大事」と言うだけなら誰でもできます。コントリは各サービスに、情報を引き出す時間をあらかじめ組み込んでいます。仕組みになっているから、続きます。

組み込み先 ベーシックプラン=月1回の定期ヒアリング/オウンドメディア構築=記事100本のうち5〜10本が取材記事

STRENGTH 03

効率はAIに、判断と“らしさ”は人が握る

自動化パイプラインは、量とスピードのために使います。何を聞き、何を書かないかという判断は人の仕事です。だから量産しても、内容が平均値に均されません。

行動指針 VALUE 04 AIを道具に、人を主役に

一次情報は、社内にいる人ほど“当たり前”に見えます。 だから、価値に気づかれないまま埋もれる。それを外から見つけて、言葉にするのが私たちの仕事です。まずは30分、御社の話を聞かせてください。

In Numbers
0+
インタビューした経営者
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運営中のオウンドメディア
0+
制作してきた記事
Recruit / Partner

発信で、日本の中小企業を
もっと元気にする仲間へ。

AIも編集も営業も、やりたいことだらけ。「伝わる」を一緒に届ける仲間と、共に価値をつくる協業パートナーを探しています。少しでも面白そうと思ったら、気軽に声をかけてください。

Contact

その想い、
眠らせておくには惜しい。

取材のご依頼、発信のご相談、協業のお声がけ。どんな入口でも歓迎です。まずは気軽にお話ししましょう。

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