発信の器を、
つくるところから。
記事の受け皿・CTA・計測を最初から組み込んだ、“発信が回る前提”のサイトを制作します。作った後、そのまま記事制作へ繋げられます。
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想いはあるのに、伝わっていない。その“もったいない”を、AIと人の編集力でほどいていく。ご縁でつながった一社一社の物語を、世の中に届ける会社です。
発信は、我慢するものじゃない。楽しむものだと思う。
気づけば更新すること自体が目的になり、ネタ探しに追われる。真面目に取り組む会社ほど、発信は“義務”になりがちです。けれど本来、発信は、自分たちの仕事や想いを誰かに話す、もっとシンプルに楽しいことのはずです。
BEFORE
やらされている発信
→ 続かない、届かない
AFTER
コントリと歩む発信
→ 楽しいから、続く。続くから、届く。
発信は、我慢比べではありません。 楽しみながら続けられる形を、一緒に見つけましょう。まずは30分、肩の力を抜いて、御社の話を聞かせてください。
Mission使命
想いを言葉に、
発信を文化に。
Vision目指す未来
想いが、ちゃんと届く世の中へ。
埋もれた“らしさ”を、ちゃんと届く言葉へ。発信を仕組みに変え、中小企業の成長が回り続ける状態をつくる。それが、コントリの使命です。
中小企業の“らしさ”が、文字でも、映像でも、その会社に合った器で世に出ていく。数の多さではなく、“質の高い出会いとご縁”が生まれていく。そんな「発信文化」が当たり前に根づいた社会を目指しています。
Value“想いが届く発信”を支える、5つの行動指針
表面的な言葉ではなく、「なぜ伝えるのか」の根っこへ。想いと判断軸を、ていねいに言語化する。
その場限りのノウハウで終わらせない。再現できる型として渡し、伴走しながら継続を支える。
主語は、いつも相手。数の多さより、心が動く“出会いの質”にこだわる。
効率はAIに任せ、判断と“らしさ”は人が握る。あり方が競争力になる時代を、ともに進む。
貢献は経営のインフラ。長く続くご縁を、誠実さと遊び心の両立で育てる。
メディアづくりから記事制作、社内で発信が回る体制づくりまで。会社の“伝わる”に必要なことを、フェーズに合わせて支援します。
記事の受け皿・CTA・計測を最初から組み込んだ、“発信が回る前提”のサイトを制作します。作った後、そのまま記事制作へ繋げられます。
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記事制作ベーシックプラン
月10万円〜。SEO記事を月5〜6本、定期ヒアリングで一次情報を反映しながら継続制作します。
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記事制作自動化パッケージ
記事制作の自動化パイプラインを丸ごと導入。KW選定から公開・分析まで、自社で回せる体制にします。
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オウンドメディア構築パッケージ
戦略設計から記事100本、公開まで。一次情報が詰まった資産性メディアを、0→1で構築します。
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マーケティング運用おまかせパッケージ
メルマガ・SNS・LINEの運用をおまかせで。今あるコンテンツを、成果につなげ続けます。
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ENG
発信・組織企画・伝達力・人材。4つの強みを持つ専門家チームと歩む、経営者限定コミュニティです。
詳しく見るコントリのサービスは、機能で並んでいるのではなく、会社の発信が止まりやすい場所に沿って並んでいます。当てはまる状況を選ぶと、その入口が光ります。
PHASE 01
いまの状態サイトが古く、発信の器になっていない
サイト制作
見た目を整えるだけの制作ではなく、記事の受け皿・CTA・計測を最初から組み込んだ「発信が回る前提のサイト」をつくります。
すでに発信の器が整っている会社は、PHASE 02 から。
PHASE 02
いまの状態書く時間も人も、社内に足りない
記事制作ベーシックプラン
月1回のヒアリングで現場の一次情報を吸い上げ、貴社のトーンで継続制作。WordPress入稿まで含めて納品します。
入門プラン。無理のない範囲で、まず発信を軌道に乗せます。
PHASE 03
いまの状態サイトはあるが、そこから引き合いが生まれない
主力サービス
オウンドメディア構築パッケージ
検索から人が集まり続ける“資産”としてのオウンドメディアを 0→1 で。戦略設計から公開まで、ワンストップで作りきります。
広告に頼らない集客の柱を、腰を据えて建てるフェーズ。PHASE 02 を経ずに、いきなりここから始める会社もあります。
発信・組織企画・伝達力・人材。4名の専門家チームと月1回の個別面談で、どのフェーズにいても学び合いながら進む。
横軸は「発信をどこまで本気でやるか」の段階です。PHASE 04 だけが二股に分かれるのは、資産ができたあとの打ち手に「自社で回す」と「届けきる」の二方向があり、どちらが先とは決まっていないためです。ENG は特定の段階に属さず、全フェーズを横断して伴走します。
検索結果は、どこかで読んだ内容で埋まりました。それでも読まれ続ける記事に共通しているのは、その会社の中にしかない情報が入っていることです。私たちが一次情報にこだわる理由は、そこにあります。
GENERAL
よくある記事制作
→ どこかで読んだ記事になる
COMTRI
コントリの記事制作
→ その会社にしかない記事になる
STRENGTH 01
コントリはもともと、経営者インタビューメディアです。何を聞けば本音が出るか、どこに価値が埋まっているか。取材の現場で積み上げてきた編集力が、そのまま記事制作の土台になっています。
裏付け インタビューした経営者 150名以上/制作してきた記事 4,000本以上
STRENGTH 02
「一次情報が大事」と言うだけなら誰でもできます。コントリは各サービスに、情報を引き出す時間をあらかじめ組み込んでいます。仕組みになっているから、続きます。
組み込み先 ベーシックプラン=月1回の定期ヒアリング/オウンドメディア構築=記事100本のうち5〜10本が取材記事
STRENGTH 03
自動化パイプラインは、量とスピードのために使います。何を聞き、何を書かないかという判断は人の仕事です。だから量産しても、内容が平均値に均されません。
行動指針 VALUE 04 AIを道具に、人を主役に
一次情報は、社内にいる人ほど“当たり前”に見えます。 だから、価値に気づかれないまま埋もれる。それを外から見つけて、言葉にするのが私たちの仕事です。まずは30分、御社の話を聞かせてください。
支援するだけではなく、自分たちでも2つのメディアを運営しています。日々の実践で得た知見を、そのまま支援に還元しています。
代表取締役 飯塚昭博が、日々の経営と発信の現場で考えていることを綴っています。うまくいったことも、そうでなかったことも、できるだけそのまま書いています。
AIも編集も営業も、やりたいことだらけ。「伝わる」を一緒に届ける仲間と、共に価値をつくる協業パートナーを探しています。少しでも面白そうと思ったら、気軽に声をかけてください。