こんなお悩み、
ありませんか?
外注コストを、そろそろ内製に切り替えたい。
担当者が変わると、発信が止まってしまう。
AIを導入したが、現場で使いこなせていない。
外注に頼り続けない、発信の“筋力”を残す。
発信は、続けてこそ資産になります。コントリの自走化支援は、記事やSNSを社内チームだけで回せる状態になるまでを伴走するサービスです。AIテンプレートと実践的なワークフローを整え、属人化しない仕組みとして定着させます。
“代わりに作る”のではなく、“作れる組織にする”のがゴール。担当者が変わっても止まらない発信体制と、自社で改善し続けられるノウハウを、社内に残します。
「その場限りのノウハウで終わらせない。再現できる型として渡し、伴走しながら継続を支える。」
VALUE 02続けられる「仕組み」にして渡す
自走化支援は、この行動指針をそのままサービスの形にしたものです。発信が“文化”として根づくまで、伴走します。
提供内容
プロジェクトの目的やフェーズに合わせて、必要な支援を組み合わせてご提供します。
進め方
はじめてのご相談から、成果が積み上がるまで。無理なく進められる4ステップです。
- STEP01現状の棚卸し
いまの発信体制・課題・リソースを整理し、目標を設定します。
- STEP02仕組み・テンプレ設計
運用フローとAIテンプレートを、貴社に合わせて設計します。
- STEP03トレーニング
実際の制作を通じて、社内メンバーにノウハウを移植します。
- STEP04自走の定着
伴走の比率を徐々に下げ、社内だけで回る状態へ移行します。
コントリが選ばれる理由
よくあるご質問
Q.発信の経験がない社内メンバーでも大丈夫ですか?
はい。基礎から実践形式で伴走するため、専任の広報担当がいない企業でも取り組めます。まずは1人からでも始められる設計にします。
Q.どのくらいの期間で自走できるようになりますか?
体制や目標によりますが、3〜6か月ほどで社内主体の運用に移行するケースが多いです。定着状況に合わせて伴走の比率を調整します。
Q.将来的にまた依頼したくなった場合は?
自走後もスポットでの制作代行やアドバイスに対応します。内製と外注を、そのときの状況に合わせて使い分けていただけます。
まずは、お気軽に
ご相談ください。
「何から始めればいい?」の段階でも大丈夫です。貴社の状況を伺い、最適な進め方をご提案します。相談は無料です。